栗坂知、という名前で書いていた文章は、
全部、ここに移し替えました。
思ってたよりもそれっぽくなって、かなりご満悦。

この中で、自分が一番、自分らしいな、と思うのは、
やっぱり、「酒酔い」かな。
ウィスキーをロックで飲んでいるのが、
その頃の自分らしいけど、それだけではなくて、
片想いをしていた人への一方的な感情が、
脈絡なく綴られている感じも、
すごくその頃らしい。

ま、結局のところ、
この時ももちろんのこと、
今に至るまで、お子様のまま、ということなんだけど。