二次試験はどうなったんだろう、とか思ってくれている人にはすでにお伝えしましたが、
何とか合格でした。
だから何がどうなるわけでもないんだけど、
勉強の成果は一応あったということなのかな、と、
少しの自信につながったような気がします。
とか言ってるうちに、もう10月も終わり。
キンモクセイの香りが、ふっと通り過ぎていった季節でした。
二次試験はどうなったんだろう、とか思ってくれている人にはすでにお伝えしましたが、
何とか合格でした。
だから何がどうなるわけでもないんだけど、
勉強の成果は一応あったということなのかな、と、
少しの自信につながったような気がします。
とか言ってるうちに、もう10月も終わり。
キンモクセイの香りが、ふっと通り過ぎていった季節でした。
今回のお出かけも前回と同じ便での移動に。
だいたい月替わりでスポットが決まっているみたいで、
今回も、前回と同じ15番スポットからの出発らしい。
なので、北ウィングのセキュリティからラウンジへ。
前回は、たまたま荷物が大きかったので、
AndroidのJALアプリで出発が15番スポットとなっていたので、
北ウィングのカウンターに行ったら、
「すみません、こちらは南ウィングで荷物をお預かりしています。」
と言われてしまい、
わざわざ南ウィングのカウンターまで荷物を抱えて移動する羽目に。
なぜそういうことになるのか、だいたい想像は付くので、
文句は言わずに、ため息をつくだけで済ませたんだけど、
誰かに愚痴を聞いて欲しかったので、
赤組の知り合いの人に、一方的なメールを送りつけた。
すると、それに対する返信が、
「そもそも、15番と言われて北ウィングとわかる人はほとんどいないと思う。」
などという乙女心を逆なでするような内容で、
それを読んだ後、むきになって、
比較的、羽田の第1ターミナルを利用してそうな人を探して、
「15番って言われたら、北ウィングに行くよね?」
と同意を取り付けるという、
すみません、わりと心の狭い人間でした、自分。
などということを思い出して、ちょっと自省の念に駆られながら、
ラウンジ中です。
基本的にお腹は丈夫、というか、あんまり不調を感じることがなくて、
せいぜい、一過性の下痢くらいなんだけど、
昨日くらいから、なんとなくお腹が不調。
下痢というのではないんだけど、
腹痛の一歩手前くらいで推移している感じ。
どうも、お腹に来る風邪に感染したのではないかと(自己診断)。
気道関係はすごく弱くて、
鼻水が出たり、扁桃腺が腫れたりするのは当たり前なのに、
こういう感じの症状は久しぶりで、
ま、しばらく食べるのを控えておとなしくしていなさい、ということなのかな。
ひっそりと緑茶でも飲んでいることにしよう。
なぜこの時期なのかよくわからないけど、
今日、茶色が届きました。

半分以上はお仕事だけど、でも、ずいぶん飛行機に乗ったんだな-、とちょっと感慨。
でも、今回、あー、あれね、と思って箱を開けたら、なにやら2つ組み。
右側のほうは、個人情報保護と劣化防止のためのシリコンカバーらしい。
これは、やっぱり、そういうことを言う人たちがたくさんいた、ということなんだろうか?
せっかくいただいたので、次回のお出かけには、こいつを荷物に飾ってみることにしよう。
今日から、久々のお出かけで、
しかも、超余裕のスケジュールにしたため、今日は移動のみ。
ちょっと訳ありで、荷物が大きくなったので、
これも、久々に荷物を預けることに。
「ゆれるかも」というアナウンスがあったわりには平穏で、
(というか、ほとんど眠っていたので、実は揺れていたのかもしれないけど、)
無事に預けていた荷物も受け取って、ホテルに直行し、
チェックインの後は、晩御飯まで空白の時間。
そこで、以前よく行っていた床屋さんで散髪を。
基本的に、あんまり手間のかかる髪型じゃないからなのか、
髪をチョキチョキしてもらった後で、念入りにマッサージをしてくれる。
すると、その時、
「あれ?何か付いてますよ。」
と言われて、背中というか脇腹のあたりなのにも関わらず、内心、
『また、スパゲティのソースとかはねちゃったのかな』
と一瞬、どき、としたのは、ちょっとどうかとは思う。
「取っていいですか?」
と床屋の人が脇腹のあたりからはがして見せてくれたのは、
security checked のシール。
あー、そういえば、預けた荷物を受け取って、よっこらしょ、と肩に担いだ時に、
なにやら脇腹のあたりを引っ張られたような感覚があったな、と思い当たる。
荷物に貼ってあったシールが、シャツに移行してしまったらしい。
「いやー、安全な人っていうことですよね、これ。」
と苦笑いしてみせたものの、
たぶん、このシールがどこで使われているのかご存じなかったようで、
床屋の人にはいまいちうけなかった。
でも、ずっとこのシールを貼ったまま、移動してきた途中で、
『こいつは、こんなシールを貼られるほど、危険なやつなのか?』と思われたのか、
それとも、『この人は、見た目通りに、人畜無害なんだな』、と思われたのか。
ま、ほとんどの人には、単に、『間抜けなやつ』と思われたんだろうとは思うけど。